デスク回り

実作業や3Dの作業をサボって、デスク周りの環境を整えています。
机の横の棚に必要な物を設置しなくてはならない関係で、
周辺の不要な荷物を納戸へ~
でも、その前に納戸の整理をして、不要物を処分しなくてはなりません。
(玉突きの要領ですナ)。
さらに、季節の変わり目なので、暖房用品とか収納して、夏の扇風との
入れ替え~布団関係もだ~ アア・・めんどう・・・・
それにしても―
密林のお勧めって、本当に助かります。
テレワークで需要が増えた為、表示される様になったのかナ?
まず、自分はそんなにPCの事に詳しく有りません。
なので、周辺機材に関しても、どの様な物が売っているのかも詳しくないです。
そう、サブ・モニターに関して、20インチ(ぐらいの)
~以上のデカイ物しかないと、思い込んでいたのですが、
テレワークで需要が多くなった(?)小サイズの15.6インチ等のモニターが
お勧めで出て来てくれました。
ウン、このサイズなら、どうにか狭い机の上に置けそうだ!~という事で、
「I-O DATA モバイルモニター 15.6インチ」をゲット!
いろいろ調べてのチョイスです。
これで、ライノセラスのモデリングで邪魔なコマンド・タグをこちらのサブ・モニター
に移動して作業が出来ます。
書いてみると簡単ですが、自分のノートにはタイプCが無いので映像は
HDMIケーブルで接続。
電源供給はACアダプターを使用するので、2本のコードを
使用しての接続(両方とも付属品で付いています)。
でも、狭い机周りに2本は邪魔なので、付属品には入っていないUSBとタイプCの
(USB A to USB C)のUSBケーブルを入手してみたら、今度は電源の供給が弱くてダメ~
~なので、セルフパワーのUSBハブを使わないと(ここでも付いている物と付いていない
物についてのお勉強)ダメそう・・・
丁度、まだ未接続ですが、外付けのHDDを新規に調達したばかりで、
それ用にゲットしてあったのでそれが使えそう。
でも、下のコンセントにはそんなに多くのACアダプターは付かないゾ!
~なので、横の穴の位置が幅広のACアダプター用の電源タップも新調。
さらに、サブ・モニターの設定方法?って、どうするんだったっけ???
モニター側ではなくて、PCの方で設定するのですね。
ネットで調べながら、なんでポインターが移動しないの~と、
アレコレ。
な~んだ、PCの設定画面に表示されている2つのモニターを
ドラッグして接続するだけ!?解決・・・
そんなこんなで、今度はサブ・モニター用の台をゲット。
机にセットするアーム+支柱型はデカすぎて失敗。
15.6インチのモニターをワシ掴みするタイプの台も探し出したものの、
グリップ力が強すぎるので、ストッパーを挟んで、必要以上に力が
入らない様にスペーサーを挟む事を検討中。
フレームがプラスチック製のサブ・モニターだったら、やばすぎるぐらい。
自分がゲットした物は、後ろ面がスチール製だったので、少~し安心しました。
=使用しない時には、外しています。
(でも、最近は外しっぱなし 2021/07/17 追記)
さらに、モニターを机の上に置くと、視線が下向きに集中してしまうので、
高さ8cmぐらいのパソコン台をゲット。
そうすると、キーボードが高くなって打ちにくくなるので、外付けのキーボードを―
でも、そうするとPC側のUSBボードが足りない・・・・
~となると、ここでもUSBハブのご登場。
右側にバスパワー・タイプを付けて、マウスとキーボードを接続。
やれやれ、作業環境を整える為、珠々つなぎに買い物する羽目になってしまいました。
でも、落とし穴が―
この狭い机上は、PCの使用だけでは有りません。
実作業を行う時には、PCを除けて机の上を片付けるのです・・・・・
でも、こんな感じで、PCのモニターが格段に作業しやすくなりました!
画像の大きさが異なっています。
右側が17インチのノートパソコン・モニター、左側が、15.6インチのサブ・モニターです。
<2021/06/19> 追記
もう一つの落とし穴が有りました~
セルフパワーUSBハブを使っていたら、外付けHDDの電源連動機能
でHDDの電源が切れない~と言うより、PCがOFFになった後、再起動してしまう~
どうやら、ありがちなトラブル(でもないかナ)。
PCをOFFする前に、いちいち ハードウェアの安全な取り出し~の手順を踏んで、
接続しているUSBを抜くのも手間が掛かかります。
電力不足のモニターはACアダプターで対応する事にして、外付けHDD2台用に、
新たにバスパワー・タイプのハブを新調・・・
アレコレ線を繋ぎ直しながら環境整理中~。
やれやれ・・・・


