スキースピーダー ( V-4X-D Ski Speeder ) NO16

コクピット部に続いて、分割が済んでいないエンジン部。
一番の見せ場の所だった後方部分ね。
ここは、以前に手作業でも作っていたので、大体の分割は決まっていました。
ダボが付いている内側の方に、出力用のサポートを付けて~と考えて、
少々ムリして一体化したバージョンで、こんな感じ。
内側の細いアーム部分が出力でどうなるかが一番の心配。
出力後の積層跡を消す、磨き作業も手間が掛かりそうです。
~なので、細かく分けたバージョンで、もう1パターンも用意します。
組み立てるのに手間が掛かりそうです。
細いアームに1本1本出力サポートを付けるのもバカらしいので―
台座に付けて、まとめてしまいます。
台座が少し大きいナァ。
ついでに、3バージョン目
横の翼みたいな板部分は、0.5mmしかないので、上の8本のアームと同様に、
いろいろと考えてしまいます。
まあ、何にしろ、出力でうまくゆかなかったら、
プラバンから作り直せば良いだけですネ。








